450万人規模の認知拡大
かんおけinではデザイナーの案に沿った公式サイトのリニューアル実装とSEO、多言語対応、外部連携を通じ、450万人規模の認知拡大につなげました。
業務システム、Web制作、AIを活用したSaaS開発まで、領域を限定せず、現場の課題に必要な技術や方法を考えて形にします。
はじめまして、坂尻智義です。業務システムからWeb制作、AIを活用したSaaS開発まで取り組む、雑食系ITエンジニアです。これまでの経験や仕事への向き合い方を、このサイトにまとめています。
career
公共系・業務系システムの現場から、新規事業のWeb施策、個人開発のSaaS運営まで、複数の領域で経験を積んできました。
strengths
成果だけでなく、仕事の進め方や判断の軸として伝えたい強みを6つに整理しています。
かんおけinではデザイナーの案に沿った公式サイトのリニューアル実装とSEO、多言語対応、外部連携を通じ、450万人規模の認知拡大につなげました。
monbanでは認証つきAIチャット窓口サービスを企画し、認証、AI連携、問い合わせ保存まで実装して公開しました。
このポートフォリオサイトでは、表示速度、アクセシビリティ、ベストプラクティス、SEOの全項目100を確認しています。
かんおけinの現場では、プロジェクター表示用プログラムなど店舗運営に必要な小さな改善もAIを活用して形にしました。
金融系公的機関の不動産管理システム改修で、設計書やテスト仕様書、数値整合性を確認し、品質管理を担当しました。
かんおけinのサイト運用では、立ち上げ期の変更に対応しながら、AIでも修正しやすい構成を検討してきました。
skills
実務経験と個人開発を通じて扱ってきた技術領域を、採用担当者が確認しやすい形で整理しています。
q&a
仕様や目的を整理しながら実装まで進める役割で力を発揮しやすいです。決まった作業をこなすだけでなく、要件の背景を確認し、必要に応じて改善案まで出す進め方を得意としています。
まず既存資料、画面、データ、過去の合意内容を確認し、判断材料を整理します。そのうえで、バグ修正なのか仕様変更なのか、追加確認が必要なのかを切り分けてから関係者に相談します。
作業を依頼する場合でも、まず自分で少し試してから手順、注意点、完了の目安を整理します。相手が迷いやすい点を先に潰し、確認しやすい単位で進めることを意識しています。
公式ドキュメントや既存コードを確認し、小さく動くところまで試してから全体へ広げます。AI も調査や実装補助に使いますが、最終的な判断は仕様、動作確認、保守性を見て行います。
はい、可能です。公開サイトでは伏せている具体的な案件背景や担当範囲についても、守秘義務に配慮したうえで、選考の段階に応じて可能な範囲で説明します。