現場を読み、 課題を整理し、 実装で形にする

はじめまして。坂尻智義と申します。このサイトでは、これまでの実務経験、事業づくりへの関わり方、開発で大切にしている姿勢を、短時間で確認できるようにまとめています。

capabilities

対応できる領域

SIerで培った仕様理解・調整力と、Web制作・事業支援の経験をもとに、実務で活かせるスキルを整理しています。

フロントエンド開発

  • LP・Webサイト制作
  • TypeScript / Next.js など
  • レスポンシブ対応

SaaS開発

  • 認証機能
  • AIチャット
  • 問い合わせ保存・同期

AI活用開発

  • Codex / Claude Code 活用
  • MCP / CLI 連携
  • AI前提の開発フロー設計

SEO・集客改善

  • オウンドメディア運用
  • 多言語対応
  • 外部連携・インフルエンサー対応

業務システム対応

  • 仕様理解
  • 影響調査
  • テスト・不具合確認

品質管理

  • 設計書レビュー
  • テスト仕様書レビュー
  • 顧客折衝・ベンダー調整

q&a

よくある質問

採用担当者や相談前の方が確認しやすいよう、対応できる領域や仕事の進め方をQ&A形式でまとめました。

どのような仕事で力を発揮できますか?

仕様や前提を整理しながら、Webサイト制作、業務システム改修、公開後の改善まで進める仕事で力を発揮できます。特に、関係者の認識がずれやすい場面で、合意済みの仕様や目的を確認しながら形にしていく進め方を重視しています。

SIerでの経験は、Web制作や事業づくりにどう活きていますか?

公共系・業務系システムの現場では、仕様理解、品質管理、関係者調整を経験しました。Web制作や新規事業支援でも、見た目を作るだけでなく、目的、運用、変更への対応を考えながら改善を続ける姿勢に活きています。

Web制作とシステム開発のどちらを相談できますか?

どちらも相談できます。静的サイトやコンテンツ改善のようなWeb制作から、業務要件の整理、既存システムの仕様確認、AIを活用した開発補助まで、目的に合わせて必要な形を考えます。

AIはどのように活用していますか?

実装補助、調査、仕様整理、文章作成、改善案の検討にAIを活用しています。ただし、AIに判断を任せきるのではなく、前提条件、公開してよい情報、品質基準を確認しながら、保守しやすい形に落とし込むことを重視しています。

公開できない案件情報はどのように扱っていますか?

公開サイトでは、顧客名、案件名、詳細な仕様、社内事情などは必要に応じて抽象化しています。経験の内容は伝えつつ、守秘や関係者への配慮を優先して表現を調整しています。

まず何を相談できますか?

ポートフォリオに記載している経験についての確認、Web制作や改善の相談、AIを活用した開発・運用の進め方などを相談できます。具体的な要件が固まっていない段階でも、目的や現状を整理するところから対応できます。

ここまでご覧いただきありがとうございます。

実務経験、制作事例、個人開発について気になる点があれば、公開できる範囲でこれまでの取り組みや現在進めていることをお話しします。

ご一緒できる機会があれば幸いです。

ご連絡は tomo.tech.tokyo@gmail.com までお願いいたします。